外装用 施工方法



【外装用】オプティマスホワイトペイント

プライマー
上塗り1回
上塗り2回
完成
中塗り
・厚みを出したい
・追従性が必要な場合(クラック)
・改修工事
 このような場合は【中塗用】オプティマスアンダーペイントを塗装してください。


下地別工法

ラスモルタル
サイディング
コンクリート

サンディングの目地が
気になる場合は

ノンクラック3mm工法(オプティマスオリジナル)

詳しくはお問い合わせください。

ローラー

  ローラー 適応素地 プラスターボード/ビニルクロス/
コンクリート/モルタル/木部など
工 程 材 料 希 釈 率 塗布量 (kg/) 塗装間隔 塗装面積 (15kg缶)
下地処理 素地は必ずケレン・目荒し・洗浄を行い、錆・汚れ・藻・カビ等をよく落とし、清潔な面としてから素地に合った下地処理をして施工してください。コンクリート、モルタルの養生期間は3週間以上とし、含水率10%以下、PH9.5以下にしてから塗装してください。
プライマー下塗り オプティマス
各種プライマー
下地別プライマー 資料参照
上塗り(1回目) オプティマス
ホワイトペイント
0〜5% 0.2 2時間以上 40〜45
上塗り(2回目) オプティマス
ホワイトペイント
0〜5% 0.2 2時間以上 40

※シーラーの工程につきましては、上塗り材の隠蔽性が無い場合に必要になります。(色としては黄色、朱色、アイボリー系等)

ローラー 施工行程
下地処理
改修等の塗り替え時には、旧塗膜の剥離部分、フクレ部分を完全に撤去する。又、油分が付着してる場合は溶剤拭きを行って下さい。クラック部分についてはクラック処理を行って下さい。
清掃
下地に埃やゴミが付着していますと、接着力が確保されず塗膜の剥離やフクレなどの不具合が生じますので、清掃は必ず行って下さい。又、壁紙等へ施工する場合は水拭きなどで下地を清潔にした後施工を行って下さい。
下塗り(プライマー塗布)
プライマーに関しましては、下地の種類毎にプライマーを用意しております。(別紙参照)プライマーの吸い込みの激しい場合は再度プライマーを塗布して下さい。
混合撹拌
塗装前には必ず電動攪拌機にて材料が均一になるまで撹拌してください。骨材が浮いたりすることがあります。
上塗り2回(塗装方法)
塗装方法に関しましては一定方向に塗布するだけでなく、縦、横を必ず通してください(特殊骨材が片寄り仕上がり不良になります。)又、塗布量に関しましては標準塗布量を厳守願います。

吹付

※適応素地の( )内の素地は専用特殊プライマーがあります。(要問合せ)
※素地に合ったプライマーをお使いください。            

  吹付 適応素地 コンクリート/モルタル/    
木部(鉄部/非鉄金属部/ガラス)
工 程 材 料 希 釈 率 塗布量 (kg/) 塗装間隔(20℃) 塗装面積 (15kg缶)
下地処理 素地は必ずケレン・目荒し・洗浄を行い、錆・汚れ・藻・カビ等をよく落とし、清潔な面としてから素地に合った下地処理をして施工してください。コンクリート、モルタルの養生期間は3週間以上とし、含水率10%以下、PH9.5以下にしてから塗装してください。
下塗り オプティマス
各種プライマー
下地別プライマー 資料参照
下塗り オプティマス ホワイトペイント 下塗り 15〜20% 0.8〜1.0 2時間以上 約25〜37
上塗り オプティマス ホワイトペイント 上塗り 0〜5% 0.4〜0.6 2時間以上 45

※シーラーの工程につきましては、上塗り材(調色)の隠蔽性が低い場合に必要になります。(黄色、朱色、アイボリー系等)

吹付 施工行程
下地処理
改修等の塗り替え時には、旧塗膜の剥離部分、フクレ部分を完全に撤去する。又、油分が付着してる場合は溶剤拭きを行って下さい。クラック部分についてはクラック処理を行って下さい。
清掃
下地に埃やゴミが付着していますと、接着力が確保されず塗膜の剥離やフクレなどの不具合が生じますので、清掃は必ず行って下さい。又、壁紙等へ施工する場合は水拭きなどで下地を清潔にした後施工を行って下さい。
プライマー塗布
プライマーに関しましては、下地の種類毎にプライマーを用意しております。(別紙参照)プライマーの吸い込みの激しい場合は再度プライマーを塗布して下さい。
混合撹拌
塗装前には必ず電動攪拌機にて材料が均一になるまで撹拌してください。骨材が浮いたりすることがあります。
下塗り
希釈率、塗布量を厳守し、聚楽ガンまたは、万能ガン口径4mm以上で塗布してください。
上塗り
希釈率、塗布量を厳守し、聚楽ガンまたは、万能ガン口径4mm以上で塗布してください。

メンテナンス